これはモックです。表示されているデータはすべて架空で、ボタンを押しても実際の処理は行いません。 誰として見るか
サンプル株式会社
本部
さくら整体院 川越店
中村 健一(本部・管理者)すべてのお店佐藤 まき(本部・編集可)すべてのお店三浦 のぞみ(本部・閲覧のみ)すべてのお店 さくら整体院 川越店(編集可)担当者:山田 太郎

お店を追加

この画面は管理者だけが使います。

ダッシュボードへ戻る

お店を追加

この画面は本部だけが使います。お店のアカウントは本部が発行します。

ダッシュボードへ戻る

お店一覧 お店を追加

お店を追加

届いた申込書の内容を写して、お店のアカウントを発行します。

申込書に書かれていること

このメールアドレスがログインIDになります。あとから変えられます。

契約期間

終了日を過ぎると、お店の側からはログインできなくなります。本部からはそのあとも開けます。

お店からの承諾

申込書に承諾の記入があることを確かめて、チェックします。

この内容が、お店の承諾の記録の最初の1行になります。確認した本部の人として、いまログインしている方の名前が残ります。

承諾がないお店では、本部は口コミを見られますが、返信を投稿するボタンが出ません。

発行されるお店のアカウント

お店に1つのアカウントです。担当者が替わっても作り直さず、名前とメールアドレスを書き換えて使い続けます。

名前とメールアドレス

申込書の担当者の名前とメールアドレスが入ります。メールアドレスがログインIDになります。

できること

何ができるか編集可
どのお店かこのお店だけ

お店のアカウントは、いつもこの形です。

パスワード

発行すると、仮パスワードが画面に一度だけ出ます。担当者の方へお渡しください。担当者の方は最初のログインで、自分のパスワードを決めます。

決めたあとのパスワードを本部が見ることはありません。

Google連携

ここではまだつなぎません。アカウントを発行したあと、このお店の画面から行います。

つなぐのは、このお店のGoogleビジネスプロフィールのオーナーまたは管理者になっているGoogleアカウントです。お店の方でも、本部の方でもかまいません。連携はお店に1つで、あとから差し替えられます。

発行したあとは、ダッシュボードの「Google未連携のお店」に出ます。

アカウントを発行

入力した内容でお店を登録し、アカウントを1つ作ります。あわせて仮パスワードを作ります。

アカウントを発行しました

ログインするページhttps://example.com/login
ログインID[email protected]
仮パスワード7Kp4-xQm2-9Rtw
使える期限2026/10/03 まで(7日)

担当者の方へ、普段お店とやり取りしている方法でお渡しください。

仮パスワードでログインすると、最初に新しいパスワードを決める画面が出ます。決めるまで、ほかの画面は使えません。仮パスワードは、新しいパスワードを決め終えるか、期限を過ぎると使えなくなります。途中で画面を閉じても、期限までは同じ仮パスワードで入り直せます。

この画面を閉じると、仮パスワードは二度と表示されません。分からなくなったら、お店の編集から発行し直します。発行し直すと、前の仮パスワードは使えなくなります。

代わって行うことの同意をここで聞く理由

本部がお店に代わって口コミへ返信すると、お店の名前で文章が公開されます。誰がそれを認めたのかを、あとから示せる必要があります。

承諾そのものは、申込書への記入です。この画面には、その記入を本部の誰がいつ確かめたかを残します。

承諾の取り消しは本部が受けて、お店の編集画面でチェックを外します。